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3月3日 ひなまつり。
今年も混ぜるだけ&トッピング乗せるだけの簡単ちらし寿司でお祝いしました。
デザートはレアチーズケーキにイチゴを乗せて。
両親にもひなまつりの気分を感じてもらえたらと思い、割れない容器に入れてデリバリーしました。
長女一家は、るーのリクエストで手巻き寿司を、次女夫婦はうちと同じでちらし寿司を食べてひなまつりをお祝いしたそうです。
楽しそうな様子が目に浮かびます。
それは喜ばしいことなのですが、一緒にちらし寿司を食べていたころのことをふと思い出して、ちょっと淋しくもあるひなまつりです。
と言いながらも、この先の娘たち、孫たちの健康と幸せを祈りつつ、お腹いっぱい食べて幸せな桃の節句です♪

  
  
(2026,03,04 miyu)

 
 
土日と天皇誕生日を合わせての3連休、いかがお過ごしでしたか。
まるで春が来たような暖かい連休でしたね。
私は夫と2人で植物園に出かけたり、両親、夫と4人で食事をしたり、あとは湖岸を散歩したり、のんびりと過ごしていました。
「寒い」と言わないどころか、日なたではちょっと暑いくらいの気候に、嬉しくもありとまどう気持ちもあり・・・一体何を着たらいいのか頭を悩ませた日々でもありました。
そんな暖かさのせいか、湖岸も春めいた様子が見られました。
まずひとつめは、湖岸にある河津桜の花がほころび始めていること。
まだ1本の木にひとつ、ふたつくらいの花ですが、かわいいピンク色を見つけてうれしくなりました。
昨年は3月6日の日記に「河津桜の花がひとつ咲いているのを見つけた」と書いているので、今年はかなり早い開花のようです(あくまでもわたし調べですが)
ふたつめの春の兆しは、比良山系の雪がずいぶん少なくなったこと。
大雪のあとは、麓の方までしっかり白くなっていましたが、ここ数日は山頂付近に少し白いものがあるなぁというくらいです。
そんなポカポカ陽気の中、追いかけっこをしている(追い回している?)水鳥の様子や、植え込みの陰にかくれんぼをするようなスズメの姿も見られました。
きっとまた寒の戻りもあると思いますが、ここ最近は春の予行練習のようなほんわかしたムードの湖岸です。
  

  

  
(2026.02.25 miyu)
寒中らしい寒さが続いています。
朝の冷え込みは厳しくて、氷点下の日も多いこの頃です。
長女の家では、バケツに水を張って一晩庭に出しておき、朝起きたら「凍ってるかどうか」をチェックするのがるーの日課となっているようです。
手で持てるくらいのしっかりした氷ができている日もあるようです。
寒さも楽しんでしまおうという姿勢は見習いたいです。
今日は節分。
毎年のことながら「もっと練習しておけばよかった」と思いながら恵方巻もどき)を作って、イワシを焼いて、ささやかに節分を楽しみました。
豆を歳の数食べるのは、お腹と相談した結果やめることになり、少しだけ食べてこれからの健康を祈りました。
明日は立春。
暦の上だけでも「春」が来るのはありがたいですね(^▽^)
まだまだ寒い日は続きますが、いつも元気な長女一家を見習って、本当の春が来るまでもうひとがんばりしたいと思います♪

 
(2026.02.03 miyu) 
1月ももう半分が過ぎました。
この半月は、雪が舞うような寒い日があったり、少し寒さが緩んだりと、冬将軍に振り回されているような日々でした。
そんな中でも、ベランダでは秋に植えたチューリップがちょこんと芽を出し、ネモフィラが葉っぱを茂らせています。
そんな姿に元気をもらって、寒さに負けないようにがんばろうと気持ちを引き締めなおすこの頃です。
チューリップやネモフィラが無事に育ってくれますように。
さて、写真は今月8日に炊いた七草がゆと、15日に炊いた小豆がゆです。
本当なら七草がゆは7日にいただくものですが、その日は夫が不在だったので、1日遅れで炊きました。
子どものころから母が作る七草がゆと小豆がゆを食べて育ってきたので、なんとなく毎年炊いているのですが、最近はそんな習慣も下火になっているのでしょうか。
結婚するまでは私が炊くおかゆを食べていた長女や次女も、今は炊いていないようです。
「伝統」なんていう大げさなものではないけれど、母から受け取った七草がゆと小豆がゆの習慣が私で終わってしまうことには少し淋しさも感じます。
でも私がこの習慣を続けているのは、ずばり「おかゆが好きだから」「おいしいと思うから」ということに尽きるので、きっとまた来年も炊こう!と今は思っています。
ちなみに、お正月にたくさん食べて疲れた胃を休めるための七草がゆですが、
この朝はお餅入りの七草がゆの他にも、目玉焼きやヨーグルトなどたくさん食べてしまって、胃を休めることにはなりませんでした(;^ω^)
それでも体が温まって、とても元気が出ました♪

 

  
(2026.01.16 miyu)
 
あけましておめでとうございます

2026年も、何事にも細く長く、焦らず諦めずをモットーに歩んでいけたらいいなと思っております。
そんな日常のひとコマひとコマに、またお付き合い頂けるならとても嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

この年末年始は実家で過ごしていました。
妹一家、長女一家、次女夫婦も一緒に、新しい年の幕開けを賑やかに祝うことができました。
みんなで近所の神社に初詣。
今年もみんな元気で頑張れるようにお願いしてきました。
るーがひいたおみくじは「大大吉」。
大人たちが「すごい~」と歓声を上げる中、本人は「大大吉ってどういうこと?」と怪訝な様子でした。
でも意味を伝えると「ニヤリ」と嬉しそうにしていました。
るーのおみくじのとおり、今年もたくさん良いことがありますように。
そしてこのページをご覧いただいた皆様にとりましても、幸運がたくさん訪れる一年になりますように。

改めて、今年もよろしくお願いいたします。

 
 

  

   

   

  

  
(2026.01.03 miyu)